床仕上げ

DIYで仕上げた床ですが、ただの下見板を並べただけだったので、板と板の間に隙間がありました。そこを自家製のおがくずパテで隙間埋め。

とにかく、古民家で冬を楽しんでいただくためにも暖かくしたい一心です。心なしか、ふんわりピンク色の優しい仕上がりになりました。やはり木材の風合いってステキです。

もうすぐ、ようやく、上映機材等の設置に移れるかと。

“床仕上げ” への 4 件のフィードバック

  1. 無垢材は湿度によって隙間が空きます。あなた様の敷板は幅が広いので、反りが出ますね。ケセラセラで行きましょう。

    1. アドバイス、ありがとうございます!
      ケセラセラ、で。良いですね。作業しながら、よく口ずさむ曲です。
      ヒッチコックの『知りすぎていた男』も、いつか上映できたらなあ。

  2. はじめまして!
    佐渡ヶ島にてインディペンデント系の映画上映会を行おうと企画仲間集めを今しております。
    とてもカフェシネマに興味があります。
    もし宜しければ一度お話させて頂きたいです。
    ご検討宜しくお願い致します。

    1. ご興味を持っていただいて嬉しいです。
      近日中に連絡いたします。少々お待ちくださいませ。

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